ガジェット・周辺機器

Blenderの推奨スペックとおすすめノートパソコン7選【2023年1月更新】

投稿日:2021年2月8日 更新日:

Blenderの推奨スペックとおすすめノートパソコン7選【2023年1月更新】

先日、Twitterにて、以下のリプライを頂きました。

Blender、iTunes、エクセル、ワードができるノートパソコンを探しています。
予算はOffice込みで11万円くらいです。
おすすめのノートパソコンはありますか?

※ご本人様がツイートを非公開にしているため、要約しています。

ご希望のアプリの中で、一番スペックを必要とするものがBlenderです。
そのため、Twitterでは、Blenderに適したノートパソコンという形で回答しました。

ただ、文字数の関係もあり、簡単な回答になったため、この記事でより詳しく解説していきます。
また、2022年になりBlenderの推奨スペックも変更になったため、そちらも踏まえ最新の情報をお届けします。

✅ この記事で解決できる悩み

  • Blenderを動かすための推奨スペックを知りたい
  • Blenderに適したノートパソコンを探している
  • Blender用のノートパソコン選びの注意点について知りたい

✅ 記事の信頼性

profile


<想定機種>
この記事は、下記機種を想定して書いています。

💻 Windows10、11
💻 ノートパソコン


Blenderの推奨スペックとノートパソコン選びの注意点

Blenderの推奨スペックとノートパソコン選びの注意点

まずは、Blenderについて簡単におさらいしましょう。
その上で、Blenderを動かすのに必要なスペック、ノートパソコンを選ぶ際の注意点について解説していきます。

Blenderについておさらい

Blenderとは、無料の3DCGアプリケーションです。

一般的な3DCGアプリケーションは数万円以上することが多いので、無料で使えるという点で非常に人気のあるアプリケーションです。

3DCGアニメーションが作れるだけでなく、以下のような機能も備わっています。

  • 3Dモデリング
  • モーショングラフィックス
  • アニメーション
  • シミュレーション
  • レンダリング
  • デジタル合成
  • 動画編集

ただし、3Dのものを扱うため、それに見合ったスペックのパソコンが必要とされます。

では、必要スペックはどれくらいなのか、詳しく見ていきましょう。

Blenderを動かすための推奨スペック

英語で分かりづらいかと思いますので、大事な部分だけ日本語でまとめます。

✔ 最小動作スペック

  • CPU・・・4コア
  • メモリ・・・8GB
  • グラフィック性能・・・2GB

最小というのは、『Blenderを動かすのに、最低でもこれだけ必要』という基準です。
Blender自体は動作しますが、機能によっては快適に使えない可能性があります。

✔ 推奨動作スペック

  • CPU・・・8コア
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・8GB

推奨動作スペックとなりますので、上記を満たしていればBlenderを満足に使うことができます。

このあとでも解説しますが、パソコンを買うときには上記の推奨動作スペックを基準にしましょう。

また、OSやグラフィック性能に関して、以下のような決まりがあります。

OSに関しては、WindowsにもMacにも対応しています。

グラフィック性能に関しては、以下を満たしている必要があります。

  • NVIDIA・・・GeForce 400以降のモデル
  • AMD・・・GCN 第1世代以降のモデル

現行モデルであれば上記を満たしているものが多いので、あまり気にする必要はありません。

Blender用のノートパソコン選びの注意点

推奨動作スペックを満たしているパソコンを選びましょう。

推奨動作スペックは、以下の通りでしたね。

  • CPU・・・8コア
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・8GB

この中で、一番満たすのが難しく、かつ、高額になる要因はグラフィック性能です。
普通のノートパソコンではグラフィック性能を満たせるものがありませんので、ゲーミングノートパソコンレベルの性能が必要となります。

実は、少し前までは最小動作スペック、推奨動作スペック、最適動作スペックと3段階だったのです。
ところが、2段階になったことにより、推奨動作スペックを満たすノートパソコンが減ってしまいました。

どうしても現在の推奨スペックを満たすのが難しい場合は、以前の推奨スペックを基準にパソコンを選ぶと良いでしょう。
ちなみに、以前の推奨スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・4コア
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・4GB

次はBlenderに最適なおすすめノートパソコンを予算別で見てみましょう。

【〜15万円】Blenderに適したおすすめノートパソコン

【〜15万円】Blenderに適したおすすめノートパソコン

まずは、15万円以内で買えるBlenderに適したおすすめノートパソコンをご紹介していきます。

ただ、この価格帯だと現在の推奨スペックを満たすことができないため、以前の推奨スペックを基準に探しました。
カスタマイズすることにより現在の推奨スペックにかなり近づくモデルもありますので、参考にしてください。

セールなどのタイミングによって価格が変動しますので、気になるものがあれば、公式サイトでより詳しい内容を確認してみてください。

【高コスパ】Lenovo『IdeaPad Slim 560 Pro』

【高コスパ】Lenovo『IdeaPad Slim 560 Pro』

1つ目は、Lenovoのゲーミングノートパソコン『IdeaPad Slim 560 Pro』です。
»Lenovo公式サイトでチェックする

バリエーションが2つありますが、ゲーミングエディションのスペックは以下の通りです。

  • CPU・・・8コア/AMD Ryzen7 5800H
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・4GB/GeForce GTX1650
  • ストレージ・・・512GB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・16インチ

以前の推奨動作スペックを満たしています。
この性能で114,840円(税込)と、非常にコストパフォーマンの良いノートパソコンです。

Officeソフトなし、Officeソフトありの2つがありますが、OfficeソフトなしのほうがCPUの性能が良いです。
もちろん、Officeソフトありのほうでも以前の推奨動作スペックを満たしています。

レビューも256件ついており、評価は☆4.4です。

»Lenovo公式サイトでチェックする

【最新モデル】Lenovoの『IdeaPad Gaming 370i』

【最新モデル】Lenovoの『IdeaPad Gaming 370i』

2つ目は、Lenovoのゲーミングノートパソコン『IdeaPad Gaming 370i』です。
»Lenovo公式サイトでチェックする

構成がいくつかありますが、おすすめのRTX3060搭載モデルのスペックは以下の通りです。

  • CPU・・・高性能4コア+省エネ8コアの計12コア/インテル Corei5-12450H
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・6GB/GeForce RTX3060
  • ストレージ・・・512GB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・16インチ

以前の推奨スペックを満たしていますので、基本モデルのままで大丈夫です。

グラフィック性能に関してですが、RTX3050とRTX3050Ti、RTX3060の3パターンがあります。
価格差もそこまでありませんので、断然RTX3060のモデルがおすすめです。

また、冷却性能が向上したことにより、高負荷がかかる作業を続けてもパフォーマンスが落ちません。

価格は、149,820円(税込)。
レビューは70件あり、☆4.6と高評価です。
»Lenovo公式サイトでチェックする

【ストレージ追加可能】FRONTIERの『FRLN711/B』

【ストレージ追加可能】FRONTIERの『FRLN711/B』

3つ目は、FRONTIERのゲーミングノートPC『FRLN711/B』です。
»FRONTIER公式サイトでチェックする

以前の推奨スペックを満たしており、本体スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・8コア/インテル Corei7-11800H
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・4GB/GeForce GTX1650
  • ストレージ・・・512GB NVMeSSD
  • OS・・・Windows10
  • ディスプレイ・・・15.6インチ

メモリは最大64GBまでカスタマイズできますので、32GBで購入すれば現在の推奨スペックに近づきます。

また、カスタマイズでセカンドストレージを追加することもできます。

価格は、139,800円(税込)。
»FRONTIER公式サイトでチェックする

【15〜25万円】Blenderに適したおすすめノートパソコン

【15〜25万円】Blenderに適したおすすめノートパソコン

次は、15〜25万円で買えるBlenderに適したおすすめノートパソコンをご紹介していきます。

この価格帯でもまだ現在の推奨スペックを満たすことができないため、以前の推奨スペックを基準に探しました。
カスタマイズすることにより現在の推奨スペックにかなり近づくモデルもありますので、参考にしてください。

セールなどのタイミングによって価格が変動しますので、気になるものがあれば、公式サイトでより詳しい内容を確認してみてください。

【最新モデル】パソコン工房の『LEVEL 17FX162-i7-RAZX』

【最新モデル】パソコン工房の『LEVEL 17FX162-i7-RAZX』

1つ目は、パソコン工房のゲーミングノートパソコン『LEVEL 17FX162-i7-RAZX』です。
»パソコン工房公式サイトでチェックする

以前の推奨スペックを満たしており、本体スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・高性能6コア+省エネ8コアの計14コア/インテル Core i7-12700H
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・6GB/GeForce RTX3060
  • ストレージ・・・1TB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・17.3インチ

2022年8月発売モデルで、現在の推奨スペックに近い性能があります。

この性能で208,800円(税込)と、非常にコストパフォーマンの良いノートパソコンです。

ただ、17.3インチということもあり、本体だけでも約2.6kg。
アダプターのことも考えると、頻繁に持ち歩くには辛い重さですね。

据え置きとして使うことが多いのであれば、おすすめです。

価格は、208,800円(税込)。
»パソコン工房公式サイトでチェックする

【コスパ最高】Lenovoの『Legion760(82N600GRJP)』

【コスパ最高】Lenovoの『Legion760(82N600GRJP)』

2つ目は、Lenovoのゲーミングノートパソコン『Legion760』です。
»Lenovo公式サイトでチェックする

以前の推奨スペックを満たしており、本体スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・8コア/AMD Ryzen7 5800H
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・8GB/GeForce RTX3070
  • ストレージ・・・1TB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・16インチ

記事執筆時点では、購入時にメモリのカスタマイズができませんが、購入後にご自身、もしくは修理店などで32GBまで増やすことは可能です。
+20,000円ほどで32GBにすることができ、現在の推奨スペックを満たすパソコンが手に入りますので、かなりコストパフォーマンスが良いですね。

気をつける点は重量で、本体とアダプターを合わせると3kgオーバー。
ただ、このくらいの性能で軽いモデルとなると価格が高くなるので、仕方ない点かもしれませんね。

Legion7シリーズは、レビューも☆4.5と高評価。

価格は、209,800円(税込)。
»Lenovo公式サイトでチェックする

このあとの『【高評価】Lenovoの『Legion760』』で、この機種の上位版をご紹介します。

【25万円〜】Blenderの推奨動作スペックを満たすノートパソコン

【25万円〜】Blenderの推奨動作スペックを満たすノートパソコン

ここからは、現在の推奨スペックを満たすノートパソコンをご紹介していきます。

グラフィック性能を満たすのが難しく、かつ、売り切れも多かったため、候補がかなり少なかったです。
ただ、その分間違いのないものを選びましたので、ぜひ参考にしてください。

セールなどのタイミングによって価格が変動しますので、気になるものがあれば、公式サイトでより詳しい内容を確認してみてください。

【高性能なのに薄型軽量】マウスコンピューターの『DAIV 6H』

【高性能なのに薄型軽量】マウスコンピューターの『DAIV 6H』

1つ目は、マウスコンピューターのクリエイター向けハイスペックノートパソコン『DAIV 6H』です。
»マウスコンピューター公式サイトでチェックする

現在の推奨スペックを満たしており、本体スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・高性能6コア+省エネ8コアの計14コア/インテル Corei9-12900H
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・8GB/GeForce RTX3070Ti
  • ストレージ・・・1TB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・16インチ

メモリはカスタマイズすることができますので、さらに性能を上げることもできます。
また、本体重量も約1.65kgと軽く、持ち運びもしやすいですね。

ディスプレイの解像度も2560×1600と高いです。
解像度が高いことにより、表示領域が増えることで編集もしやすく、効率的に作業を進められます。

価格は、369,800円(税込)。
»マウスコンピューター公式サイトでチェックする

【高評価】Lenovoの『Legion760(82N600GKJP)』

【高評価】Lenovoの『Legion760(82N600GKJP)』

2つ目は、Lenovoのゲーミングノートパソコン『Legion760』です。
»Lenovo公式サイトでチェックする

現在の推奨スペックを満たしており、本体スペックは下記の通りです。

  • CPU・・・8コア/AMD Ryzen9 5900HX
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・16GB/GeForce RTX3080
  • ストレージ・・・1TB NVMeSSD
  • OS・・・Windows11
  • ディスプレイ・・・16インチ

先にご紹介した『【コスパ最高】Lenovoの『Legion760』』の上位版になりますね。

RTX3080搭載で30万円以下のノートパソコンは数えるほどしかなく、Legion760のコストパフォーマンスはかなり高いです。

ただし、パワーがある分、重量もかなり重いです。
アダプターも300Wと大きなもので、アダプターだけでも約1kg。本体と合わせると、約3.5kgと、頻繁に持ち運ぶのは厳しいですね。

それでも性能、コスパは最高で、Legion760を含む、Legion7シリーズはレビュー116件で☆4.5と高評価です。

価格は284,790円(税込)。
»Lenovo公式サイトでチェックする

まとめ:Blenderの推奨スペックとおすすめノートパソコン

この記事では、Blenderの推奨スペックとおすすめノートパソコンについて解説しました。

快適に使うためには、以下の推奨スペックを基準にすると良いですね。

  • CPU・・・8コア
  • メモリ・・・32GB
  • グラフィック性能・・・8GB

上記を満たすのがどうしても難しい場合は、以前の推奨スペックを基準に選びましょう。
以前の推奨スペックは、下記の通りです。

  • CPU・・・4コア
  • メモリ・・・16GB
  • グラフィック性能・・・4GB

上記どちらかの推奨スペックを満たすパソコンとして、以下の7台をご紹介しました。

ノートパソコン 詳しく見てみる
【高コスパ】Lenovo『IdeaPad Slim 560 Pro』 Lenovo公式サイトでチェックする
【最新モデル】Lenovoの『IdeaPad Gaming 370i』 Lenovo公式サイトでチェックする
【ストレージ追加可能】FRONTIERの『FRLN711/B』 FRONTIER公式サイトでチェックする
【最新モデル】パソコン工房の『LEVEL 17FX162-i7-RAZX』 パソコン工房公式サイトでチェックする
【コスパ最高】Lenovoの『Legion760(82N600GRJP)』 Lenovo公式サイトでチェックする
【高性能なのに薄型軽量】マウスコンピューターの『DAIV 6H』 マウスコンピューター公式サイトでチェックする
【高評価】Lenovoの『Legion760(82N600GKJP)』 Lenovo公式サイトでチェックする

上の5つは以前の推奨スペックを満たしており、下の2つは現在の推奨スペックを満たしています。
気になるものは、ぜひチェックしてみてください。

-ガジェット・周辺機器
-

執筆者:

関連記事

PC WRAPの評判は?保証や返品条件も解説【結論:おすすめ】

この記事では、中古パソコンショップのPC WRAPについて詳しく解説していきます。 私は今までに中古パソコンを50台以上買ってきました。 そして、数ある中古パソコンショップの中で一番利用してきたのがP …

中古パソコンのおすすめショップ5選【パソコン修理のプロが厳選】

この記事は、中古パソコンの購入を考えている方向けです。 私はパソコン関係の仕事をしており、今までに50台以上の中古パソコンを買ってきました。 今回は、その経験から、おすすめのショップを5つご紹介します …

ジャンクワールドの評判は?楽天でも買える中古パソコンショップ

この記事では、中古パソコンショップ『ジャンクワールド』について解説しています。 私はジャンクワールドで10台以上のパソコンを買ってきましたので、その経験も踏まえ、記事を書いていきます。 中古パソコンを …

【レビュー】ニトリの充電式コードレスLEDデスクライト『DX-SX20』

この記事では、ニトリの充電式コードレスLEDデスクライト『DX-SX20』をレビューしていきます。 私はパソコン修理のときに使う目的で購入しましたが、コードレスでどこでも使えるというのはかなり便利です …

【レビュー】EPSONのプリンターPX-K150の感想と注意点

この記事では、EPSONのA4モノクロインクジェットプリンター『PX-K150』のレビューをしています。 モノクロ印刷しかしない方にはぴったりのプリンターですが、いくつか注意点もあります。 ぜひ、購入 …

当ブログ(PCブログ)のYouTubeチャンネルを開設しました。

人気の記事を、YouTube『レオ【PCブログ】』で動画コンテンツとしても配信中。

プロフィール

管理人のレオです。

YouTube:@leo-pcblog
Twitter:@Leo__Blog

パソコン修理経験を活かし、Windows、Macの使い方、パソコンの選び方などを解説しています。

また、Excelの解説記事も書いています。

【修理・指導実績】
✔ パソコン修理歴5年/1,500件以上
Windows、Mac対応可能

✔ エクセル指導歴5年
職業訓練校、職業能力開発での指導経験あり

LenovoのIdeaPad『Flex550』はコスパ最高!価格やスペックを比較して解説!

LenovoのIdeaPad『Flex550』はコスパ最高!価格やスペックを比較して解説!
2021年発売モデルの中で一番コストパフォーマンスが高いと感じたLenovoのIdeaPad『Flex 550』について解説しています。

2022年にFlex570も登場し、2023年現在でも最適解の1台。
『そろそろ新しいパソコン買おうかな』という方は必見です。
»この記事を読む

中古パソコンのおすすめショップ5選【パソコン修理のプロが厳選】

中古パソコンのおすすめショップ5選【パソコン修理のプロが厳選】
50台以上の中古パソコンを買ってきた私が選ぶ、おすすめの中古パソコンショップです。
特に、1位のショップは3年保証と無条件返品ができるので、安心して買うことができます。

中古パソコンで失敗しなくない方は、ぜひ。
»この記事を読む

【2023年1月31日更新】BTOパソコンのセール情報まとめ

【2023年1月31日更新】BTOパソコンのセール情報まとめ
パソコンショップのセール情報をまとめました。
ビジネス向け〜動画編集・ゲーミングPCまであり、最大10万円以上OFFのセールも実施中です。

お得にパソコンを買いたい方は、ぜひセールを利用しましょう。
»この記事を読む

【Excel】関数の教科書【基礎〜上級:17記事で解説】

【Excel】関数の教科書【基礎〜上級:17記事で解説】
Excelの関数を学習したい方向け。

Excelの関数を基礎から上級までまとめました。
実際の業務で使える関数をまとめましたので、これからExcelの関数を学びたい方や現在学習中の方はぜひご覧ください。
»この記事を読む